父親名義の田舎の物件をリフォームし民泊を運営しようとしていたところ、市街化調整区域の物件かつ属人性ありで、民泊はおろか賃貸に出すこともできないことが発覚しました。
個人で住むだけの用途としてリフォームするのは勿体無いので、何か地域に貢献できるような事業に活用できるよう、用途変更したいと考えているのですが実現可能性があるアイディアが浮かびません。
どのような事業であれば許可がおりそうでしょうか。どこに相談したら良いかもわからないため、何か些細なことでもいいいのでお知恵を貸していただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。
はじめまして、よろしくお願い致します。築45年の一戸建てを、軽度障碍者のグループホームとして借りたという事業者との契約を進めていたところ、市役所で「一戸建てのある所は市街化調整区域なのでできない」と言われました。周囲は住宅が密集しており、何年か前には広かった一戸建ての続きの敷地を3名に売却し2件は住宅に1件は駐車場になっています。グループホーム事業者と契約できる方法はありますか?
物件移転補償について、私を排除する形で一方的に進められました。また、借地権に関しても、当事者双方の意思に疑義がある中で権利配分が行われ、現在も係争中です。こうした事情を踏まえると、他に相続人もいない状況で建物を取り壊した行為は、違法の疑いがあると考えています。そのため、建物の価格については、取引事例比較法など適切な法的根拠に基づいて算定していただきたいと考えています。
現在は整骨院を営んでいる建物と土地を、来年春くらいに高齢者デイサービスとして用途変更をして、借りる話をその整骨院の院長と行っているのですが、
整骨院の場所が市街化調整区域の為、借りたとしても持ち主の院長が亡くなった際は、それ以降は借りられなくなると院長の知り合いの不動産屋さんから話があったそうです。
亡くなった際は借りられなくなる等の条件無く借り続けることは出来るのでしょうか?
不動産屋さんからは、土地は院長のもので、建物は私が買い取る形なら市街化調整区域でも大丈夫だろうとも話があったそうですが、土地と建物で所有者が違うので、院長が亡くなった後等で後々トラブルの原因になりそうで不安です。
横浜市南区の43条2項2号の私道を共有持ち分1/6に接道する土地+建物の購入を検討しています。調べるとこの近辺の実勢価格の土地価値+建物(新築)の販売価格を設定しているようです。(更に検査済なしの古い擁壁も敷地内にあり)この条件の土地の値段はどの程度、価値がさがってしますのが妥当な市況でしょうか?※この新築自体は建築審査会の同意を経て建築できています。