皆様のお知恵をお借りしたく、質問させていただきます。
宮城県仙台市で、古い3階建ての物件を所有しており、薬局として貸し出しています。
大雨や台風の際に、窓枠のあたりから水漏れ(雨漏り)が発生してしまい困っています。
昨年、業者の手配(またはDIY)でコーキング等の応急処置をしたのですが、先日の台風で再び漏れてしまいました。
業者に見てもらったところ、足場を組んで外壁やサッシ周りを根本的に直すとなると、かなりの大金がかかるとのことでした。しかし、建物の築年数や収益を考えると、そこまでの投資をするのは厳しいのが現状です。
そこで以下の点についてアドバイスをいただきたいです。
・大規模な改修を行わず、費用を抑えつつも「ただの応急処置」よりは長持ちするような、効果的な修繕方法(工法や材料など)はないでしょうか?
・仙台周辺(寒冷地・台風通過等の気候)で、雨漏り修理に強いおすすめの業者さんの探し方があれば教えてください。
どのような些細なことでも構いませんので、ご教示いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。
物件移転補償について、私を排除する形で一方的に進められました。また、借地権に関しても、当事者双方の意思に疑義がある中で権利配分が行われ、現在も係争中です。こうした事情を踏まえると、他に相続人もいない状況で建物を取り壊した行為は、違法の疑いがあると考えています。そのため、建物の価格については、取引事例比較法など適切な法的根拠に基づいて算定していただきたいと考えています。
1haの森林法にかかる土地で林地開発の許可を取らずに工場を建設したことが
分かった場合、行政指導として工場を解体し現状回復せよとの命令はありますか?
市街化調整区域の物件を10年以上借りていて、現在その物件を購入しようとしています。
私のcaseは「ある所有者が、特例許可や用途変更の手続きを経ずに、市街化調整区域内の住宅を賃貸物件として利用し始めました。」というcaseになります。
それで、その所有者から私が土地を購入し、宗教法人をその土地で取得しようと思っています。
取得するまで、用途変更ができない違法状態が数年続きます。適正に対処するためにはどうしたらいいでしょうか?